呉将棋愛好会・道場

顧問紹介

顧問に地元広島県出身の桐谷広人プロ六段(現七段)が就任


広島市で対局された名人戦、谷川浩司・佐藤康光(挑戦者)戦の大盤解説を行う桐谷広人六段(左)

初代顧問の福崎文吾八段(右)と桐谷広人六段

顧問の松尾香織女流初段

2004年3月、谷本誠一四段が呉市子ども将棋教室に彼女を特別講師として招聘し、顧問就任を依頼した際に撮影。彼女は呉市下蒲刈町出身で、当時はまだ未婚で、旧姓「上川」を名乗っていた。

2005年、呉市下蒲刈町出身の松尾香織女流初段が故郷で子ども達に将棋指導後、講評を述べる。

松尾歩五段(現七段)・香織ご夫妻を迎えて

松尾プロ棋士ご夫妻を迎えて進行を務める谷本呉市子ども将棋教室講師