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将棋ボランティアの実績2

No.1 栄町盆踊り大会の一コマで、将棋イベントの説明 

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リレー将棋の大盤解説。中高校時代以来の将棋仲間・竹野学氏(左)との名コンビ

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No3 村山聖八段(中央)の多面指しでは、愛好会道場から将棋盤を提供させて頂いた。右は世話役の瀨戸正義三段

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若くして世を去った、安芸郡府中町出身の村山聖八段。幼少から不治の病と闘い、障害を持つ多くの少年少女に夢を与え続けた。

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No.4 「将棋は、玉を詰ますこととみつけたり!」詰めの面白さを実感できる。

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独特の詰将棋指導に、子ども達が群がる。

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No.6 伝統のくれ食の祭典に、初の詰将棋コーナーを設置。テレビのニュースで紹介される。

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No.7 阿曽悠介(長迫小2)君宅に近所の母子が集まり、一日将棋教室。阿曽君は翌年、将棋教室の生徒に・・・・。

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No.8 将棋授業の模様は宮原小学校PTA新聞に掲載された。これが縁で同小ボランティアに登録。

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No.9 仁方小学校で校長と担当教諭も熱心に受講。熱のこもった授業で、生徒も大喜び!

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No.14 総合学習の先駆け。学生会会員・髙橋雅直君(中央)は将棋と人生について学んだ。

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No.15 五番町小学校では将棋クラブは伝統となっている。PTAと共催しての地域交流に貢献。

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No.16 長迫小学校総合学習の一環として、地域の人を巻き込み将棋交流会を生徒が企画。

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No.19 前座の詰将棋コーナーで、勢いよく学生会会員から手が挙がる。

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学生会決勝戦を初めて地域の人々に公開。将棋教室生徒6級決戦は串田裕介君(手前=渡子小6)が三宅祥久君(港町小6)を下す。

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No.22 恒例の呉子ども祭は初めて呉ポートピアパークで開催。呉市子ども会連合会報告書に将棋ボランティアとして紹介された。

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No.23 郷原中学におて、総合学科8種の選択科目の内、最も人気を集めた将棋講座

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No.24 長迫小学校将棋クラブで、毎週講師を務める。学校での常勤は初の経験に。

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ついつい教え方にも熱が入る谷本四段(左)。

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将棋クラブ部長の有村翔太君が、クラブ解散時に代表して似顔絵をプレゼント。

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No.26 長迫小学校ふれあい参観日で、校庭での将棋指導。保護者も参加した。

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No.28 プロ棋士15名を招いた100面指しを企画立案し、受付を務める。

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呉市制100周年記念「将棋の日イベント」運営委員として、100面指しのルール説明を行う。

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100面指しの最中、マスコミの取材に快く応じる谷本運営委員(左)

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No.29 呉市制100周年記念「第7期呉名人位決定一番勝負」で、解説会の司会を務める。

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かつて同じ釜の飯を食った兄弟子・東和男プロ七段(左)による大盤解説の聞き手に回る。

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真田圭一プロ六段(左)による熱の入った解説を引き出す谷本運営委員

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No.30 NHK全国放送の「将棋の日」次の一手名人戦で解答書家を務め、舞台裏で東奔西走。

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No.31 シドニーからやって来たチェスのチャンピオン・学生トメク君に将棋を教える。

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No.33 坪内小学校で、将棋90分缶詰講座の講師を担当。同小生徒14名を含む17名が受講した。

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No.34 呉市教育委員会の子ども将棋教室へ文化庁予算獲得に貢献。講座初日に、呉将棋愛好会支部事務局長として挨拶。

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